■ 鹿児島市内

シンプルな構成ゆえに逆に目立つ。温暖な鹿児島だからこそ、ツルツルした表面を良しとしたのだろうか。雪国ならスリップが怖いところだ。
■ 霧島市隼人

ホテルすぐ近くの踏切前で発見。名前が決まったのは2025年6月のことなので、わりかし新しいもののようだ。頭の数式は何を計算しているの?
■ 都城市

遥か彼方の霧島連峰だろうか。火山灰のようなうっすら白い色合いが特徴的。
■ 宮崎市佐土原

カラーだから撮影したけど、、、むぅぅぅ何の写真か特長がないぞ・・・。
■ 高鍋市

十一面観音菩薩・・・?
■ 延岡市

「のぼりさる」とは、風を受けて竿を上る、延岡に古くから伝わる郷土玩具。天孫降臨時の猿田彦説、延岡藩主の馬印説、サル供養説があるらしい。
■ 津久見市

「津久見 スポーツシティ」で検索すると、そんなの知らねぇとAIに言われてしまった。。。2008年におおいた国体が開かれていたけど、別に津久見市だけの話だけじゃないしなぁ・・・。希望を期待を込めてのフレーズなのだろうか。
■ 臼杵市街地
マンホールが道標に利用されていた。




■ 大分市

『大分市観光の目玉といえば、「高崎山自然動物園」です』と大分市の観光ナビは声高々に言う。他に何か無いのかとは思うよ。
■ 別府市
何故温泉ではなく、花を選んだのか。それも2種類。


■ 山賀・中津・しんよしとみ
しんよしとみのキャラが結構クセになる。



■ 門司港
さすが観光地。カラーマンホールが其処彼処に見つかった。ていたん(?)シリーズはきっともっとあるのだろうな。



■ 小倉市銀天街
銀河鉄道999の作者 松本零士さんが北九州出身なのだそうだ。ただ、銀天街はあまりに人通りが多くて撮影するのに苦心した。マンホール狙いで行くなら開店前の朝がいい。



■ 小倉城

指宿と鳥羽に続き、3匹目に強そうなのをゲットだぜ!